●民主党議員団との懇談会
【日 時】 11月26日(水)10:00〜  
【場 所】 埼玉県議会会議室  
【参加者】 民主党議員団から4人、埼玉消団連から4人出席
【主な意見交換など】
   企業の社会的責任を自覚した経営がますます大切になっていること。内閣府消費者保護会議の確認事項から「消費者の権利」が除かれたこと。急増している消費者被害などについて意見交換をしました。
●日本共産党議員団との懇談会の報告
【日 時】 11月27日(木)15:00〜  
【場 所】 埼玉県議会会議室  
【参加者】 日本共産党議員団から4人、埼玉消団連から4人出席
【主な意見交換など】
   商品被害は、地域の繋がりが少ない層がねらわれやすく、地域でのコミニケ−ションが一層大切になっていること。埼玉消団連が学習を大切にしているが、そのことで一致点も広がることなどについてを意見交換しました。
●自民党県議団懇談会(勉強会)の報告
【日 時】 12月16日(火)13:30〜14:40
【場 所】 埼玉県議会4階総会室
【参加者】 自由民主党議員団から36人
埼玉消団連から6人出席
【主な意見交換など】
   全国消団連の「消費者行政調査」。消費者団体訴訟 
制度で権利の乱用に繋がる心配がないか。悪質な販売 
業者のウエイトや現行法での規制についてなど意見交換しました。最後に、「消費者の権利を明記することは当然で、法律ができると安心してしまい消費者行政が後退しないように、努力することが大切」などのご意見もいただきました。
●地方主権の会議員団との懇談会
【日 時】 1月6日(火)10:30〜11:20
【場 所】 埼玉県議会4階 地方主権の会議員団会議室
【参加者】 地方主権の会議員団から7人
埼玉消団連から7人出席
【主な意見交換など】
   「消費者の権利」を明記することが省庁間の調整などでできていない理由について。生産・流通・販売の立場を超えた合意形成が大切なこと。急増している消費者被害などについて意見交換をしました。