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スローガンと当日の役割等を確認

第52回埼玉県消費者大会実行委員会

6月22日(水)13時30分より、浦和コミュニティセンター第14集会室にて第3回実行委員会が開催され、26人(16団体)事務局2人が出席しました。

【議題

1.第2回実行委員会報告(修正・追加の確認を含む)

 事務局より、第2回実行委員会報告と検討スケジュール報告を行いました。

2.基調となる情勢と埼玉県の状況について

 第1回実行委員会での基調となる情勢に加筆修正した文章、第2回実行委員会を受けたFAXによる意見集約を受けて、話し合いました。今後、今回の話し合いとFAXでの最終集約をもとに加筆修正を行います。

3.スローガンの扱いについて

 第2回実行委員会での指摘を受けて、事務局が作成した表示に関する提案をもとに話し合いました。その結果、スローガンと表記の方法について、次のように確認しました。

  • スローガンは「自ら考え行動する消費者になろう」をメインとします。
  • サブスローガンを「平和で安心してくらせる社会へ」とし、媒体などでの活用ではスペースにあわせてメインのスローガンの前後もしくは下に表記します。
  • 大会当日のカンバンでは「自ら考え行動する消費者になろう〜平和で安心してくらせる社会へ〜」と表記します。

4.大会当日の役割や活動紹介の展示方法について

 事務局作成の提案文章をもとに、司会・アピール提案などの役割分担、オープニング行事、ロビーでの各団体の活動紹介のパネル展示について話し合い、次のことを確認しました。

  • 司会は、埼玉消団連幹事団体と地域団体から選出。アピール提案は県域団体から選出します。事務局が各団体と調整して第4回実行委員会に提案します。
  • オープニングについては、埼玉県消費生活コンサルタントの会にお願いします。
  • ロビーでの活動紹介展示はB2サイズのパネルを使用します。パネルは団体名の入ったものを事務局が用意します。第4回実行委員会に見本を用意して確認します。

5.分科会について

 映画・社会保障・食・消費者課題の4つのテーマにわかれて話し合いました。